2024年6月7日〜9日にアクトシティ浜松(浜松市)で「第15回日本プライマリ・ケア連合学会学術大会」が開催されました。

岡田教授、鈴木助教、学部4回生が発表しました。

岡田教授は「国内外で進む薬局を活用する予防や慢性疾患管理の研究成果」について発表しました。
そのほか学生セッションでも発表を行いました。

学生セッションでは「薬局を活用したフレイル対策実施のための実態調査:オープンデータを用いた解析」と題した発表をしました。
大会の詳細はホームページをご覧下さい
https://plaza.umin.ac.jp/jpca2024/
ありがとうございました。
